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【終了】Amazonでタイムセール中! DiFluid R2 ExtractとMicrobalanceのセット(白または黒)がお買い得!!

X(Twitter) で、DiFluidのAmazonでの タイムセール について投稿しています。 今年のブラックフライデーはプライム会員限定の割引だったので、欲しくても買えなかった人がいらっしゃるのではないでしょうか。今回のタイムセールは通常会員でも割引で購入できます!なお、終了時間は不明です。 DiFluid からのお年玉?? ------ R2 Extract + Microbalance のセット  (白スケール)40157円(20%OFF) R2 Extract + Microbalance Ti のセット  (黒スケール) 45462円(29%OFF) ------ 2025/1/8更新)タイムセールが終了したようです。結構長くやっていましたね。 ◎X(Twitter) @homeroasterlab リンク リンク

出るか? DiFluid Omni シリーズの新機種

X(Twitter) で2024/4/12から始まるシカゴの SCA EXPO と、そこで発表されそうな DiFluid O-Seriesの新機種について投稿しています。 現行の Omni に対してどのような選択肢が生まれるのでしょうか?個人的にはこうした新しいテクノロジーに特に興味がありますが、このほかにもEXPOでどのような話題が提供されるのか、今から楽しみです。以前 iPhoneの新機種が発表される際のAppleイベントを心待ちにしていた心境と似ています。 なおSCAイベントは今後も目白押しで、5月には 韓国・釜山 、6月には デンマーク・コペンハーゲン が予定されています。どのような発見があるのかこちらも期待しています! ※ P.S. 12日深夜に新機種の概要が判明しました。DiFluid Omix ! 水分活性、水分値、豆密度、メッシュ、焙煎度、膨張率など焙煎時に確認したい数値が、この端末一つで確認できるみたいです。位置付けとしてはOmniの上位機種ですね。読み方は「オーミックス」「オミックス」??。5/1にローンチイベント開催とのことですが、シカゴでは実機を見ることができるかもしれませんね。 2024/4/24追記)公式サイトでOmixの 商品ページ が公開されていたのでリンクを追加しました。 2024/12/09追記)日本のAmazonで Omix Plus が購入できるようになっていますね。定価は44万ですが、タイミングによっては39万弱で購入できるようです。Omix Plusは焙煎度のAgtron値(ローストカラー)分析ができる点が、価格が安いノーマルOmixとの違いです。Omniでも同じことができるので、すでにOmniを所有している方はノーマル版Omixでもよいと思います。 ◎X(Twitter) @homeroasterlab ◎DiFluid 公式 ◎DiFluid Omix / Omix Plus 公式 Amazon ◎DiFluid Omni 公式 Amazon ◎SCA EXPO CHICAGO 2024/4/12- 4/14 公式 リンク リンク

DiFluid アプリのアップデート グラインダーの挽き目とサイズが登録できる!

X(Twitter) で DiFluidアプリ のアップデートについて投稿しています。 今回v3.9.0のバージョンとなり、グラインダーメニューが追加されてコーヒーミルと挽き目のデータ(クリック数とμm)を抽出データに紐付けて保存できるようになりました。 なおデータがプリセットされたミルは、例えばTimemoreC2、ComandanteC40、KINGrinderK6、1ZpressoKultra、EK43、BodumBistroなどがありますが、種類が限られていますので、登録されていないものは Omni で自分で測って使うか、将来的に誰かが共有してくたデータを使うんでしょうかねー。 でもこうした楽しさは他のメーカーにはないものですし、ちょっとバグはあるけど、そこも体験として楽しめればおすすしたいブランドですー。 追伸)その後のアップデートで、アプリ本体に粒度計測機能が追加されました。 ◎X(Twitter) @homeroasterlab ◎DiFluid Cafe(App) 公式 ◎DiFluid Omni 公式 Amazon ◎DiFluid Microbalance Ti(黒) 公式 Amazon ◎DiFluid Microbalance(白) 公式 Amazon ◎DiFluid R2 Extract 公式 Amazon リンク リンク リンク

DiFluid の黒いスケール発売(Microbalance Ti)

X(Twitter) でDiFluid の黒いスケール( Microbalance Ti )について投稿しています。 基本機能は従来の白( Microbalance )と変わらないようで、計測最大値が2000→3000gにアップして、バッテリーが2.5倍増量かつ急速充電に対応しています。価格も少し高くなっています。選択肢ができたという意味ではありかもしれませんが、買い替えるほどではないかなと思います。 あと白を使ってみてわかったのは、ちょいちょいバグがあるんですよね。。でも、もし問題があれば Discord というアプリを通じて開発チームに問い合わせできるので、その意味では修正される過程を楽しむこともできます(笑)ユーザーの方は、もしバグがあれば早めに連絡して直してもらいましょうー! 2024.1.23追記) Amazon でTiが販売開始されましたね。これから新規で買うならTiもおすすめですが、まだちょっと高いです。いつも使っていると充電が必要な機会は増えますのでバッチリーの持ちがいいのは助かります。1日使うような業務目的ならTiがいいかも。白でもバッテリーが減ってきたら早めに充電する運用にしていれば通常はOKかなと思いますー。 ◎X(Twitter) @homeroasterlab ◎DiFluid Microbalance Ti(黒) 公式 Amazon ◎DiFluid Microbalance (白) 公式 Amazon リンク

DiFluid TDS濃度計とスケール(R2 Extract+Microbalance)

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X(Twitter) でDiFluidの濃度計 R2 Extract とBTスケール Microbalance について投稿しています。ブラックフライデーを機に、来年に向けて導入してみました(笑)。 おうち焙煎の結果を評価する上で、これまではハリオスイッチ、クレバードリッパー、エアロプレスなど浸漬式をメインにしていましたが、いまMUGENドリッパーやコーノ式などノーバイパスなドリッパーにも関心があるので、その評価方法として濃度計を使っていろいろ調べてみたいと思っています。 Youtube動画もたくさん上がっていますが、アプリ連携が秀逸ですね。 ◎X(Twitter) @homeroasterlab ◎DiFluid ■R2 ExtractとMicrobalanceのセット 公式 Amazon FBCインターナショナル (代理店) ■R2 Extract(単品) 公式 Amazon ■Microbalance(単品) 公式 Amazon リンク リンク リンク